日本共産党 > 船橋市議会議員 > 佐川長

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生活相談を担当する地域
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住環境・福祉・教育 最優先の市政へ
9条改憲・消費税増税ストップ!

★プロフィール
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●1977 年生まれ・41歳
●秋田市出身・秋田中央高校卒
●映像製作会社・民間警備保障会社管理職を経て、日本共産党西部地区委員会住環境・団地対策部長・現若松2丁目自治会副会長・千葉・茨城公団住宅自治会協議会理事・南浜健康友の会幹事
●若松2 丁目団地で妻と娘とくらす。






ごあいさつ

35年余にわたりお年寄りと子ども、障がい者などにやさしい街づくりを進めてきた佐藤重雄さんの数々の実績と思いを引き継いで行きます。
  私は、団地の自治会活動を通して、高齢者のくらしの困難さを打開したいと特養ホームや低家賃のサービス付き高齢者住宅の早期建設を佐藤重雄さんと住民のみなさんと力を合わせ実現の方向を切り開いてきました。
  広がる格差と貧困のもとで高齢者や子どもたちに被害が広がっています。いまこそ「住民の願い第一」の船橋市政が求められています。どうかみなさんのお力添えを心からお願いいたします。


−みなさんと力をあわせて、
 実現のために 全力を尽くします−

佐川 長の6つのお約束

●高すぎる国民健康保険料・介護保険料の軽減措置を実現します。

●学校給食・教材費の無償化、18歳以下の医療費無料化を実現します。

●安全な歩道の整備、駅のバリアフリー化を進め高齢者・障がい者の願いに応えます。

●南船橋駅前に特養ホーム・低家賃のサービス付き高齢者住宅、市役所の出張所、文化施設などを早期に建設させます。

●東葉高速鉄道の高すぎる運賃を下げさせます。

●UR賃貸住宅の家賃軽減に全力を注ぎます。


「行財政改革」という市民負担増、大規模開発優先を許しません
ごみ収集の週2回化で見えてきた市民負担増!
  「船橋市行財政改革推進会議」の意見書
は、市の予算もため込み基金も豊富なの
に、財政危機を強調し「受益者負担の強
化」「国民健康保険の繰り出し金廃止」「下
水道使用料の値上げ」「保育料の値上げ」
「ごみの処理手数料の有料化」など市民に
負担増を求めるものばかりです。市民が
望んでもいないのに、「ごみ収集の週2回
化」などがはじまっています。
  一方で「海老川上流域区画整理事業」
では市の財政負担は30億円、東葉高速
鉄道の新駅誘致に49億円、市立医療セ
ンターの用地取得に54億円など、さら
に市の負担は増える可能性があります。
海老川上流地区には農地や緑地など良好
な自然環境が残されています。宅地開発
でなく自然を生かした、農業振興、市民
の憩いの場として計画されるべきではな
いでしょうか。



 9期にわたり市議会議員として働かせていただき、市政を動かしてきました。ひとえにみなさんのご支援のたまものだと感謝しています。
 大型開発優先や市民への負担増をすすめる市政を変えるには、政策に強くエネルギーあふれる佐川長さんの力が必要です。どうかみなさんの熱いご支援をお願いいたします。

日本共産党市議会議員
佐藤重雄

 3期12年間、地元の皆さんには大きなご支援をいただきましたこと、厚く感謝申し上げます。
 今期でバトンを佐川たけるさんにわたします。
 若くて元気に活動し、確かな信頼を得ている佐川さんにみなさんのご支援をお願いします。

日本共産党市議会議員
渡辺ゆう子




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