資料BOX

2022年

● 1月13日

二酸化炭素濃度測定器に関する要望書を市長に提出

 今月に入り、急速にオミクロン株が広がりを見せています。
 船橋市は、今月の児童ホームや放課後ルーム、子育て支援センターに二酸化炭素濃度測定器を配備しました。換気が適正に行われているかチェックするためです。寒い季節、暖房と換気の調整で利用者の健康を守っています。
 市民から、密接、密集を回避することが困難な子どもたちの学校生活に不安を感じるとの声が寄せられています。そこで1月13日、日本共産党船橋市議団として教育委員会に学校の教室に二酸化炭素濃度測定器を導入するよう要望しました。応対した教育次長は、「学校は時間をはかって窓を開け換気をしているので、換気は十分行えている、必要性があるか現場の状況を調べる」と答えました。

ミニにゅうす1027号2022年1月17日掲載

● 1月6日
オミクロン株感染拡大に関する緊急要望を市長に提出

 新型コロナウイルスのオミクロン株が、世界各国で急速な感染拡大を引き起こしています。わが国でも5日、1日当たりの新規感染者が前日から倍増し2000人を超え、昨年9月以来の数となっています。
 市民のいのちと暮らしを守るため7つの対策の実施を要望した要望書を1月6日に市長へ提出、要望実現の申し入れを行いました。

2021年

● 11月25日

2022年度 船橋市予算にかかる要望書を市長に提出

 日本共産党船橋市議団は、今年も皆さんにご協力いただいた「市民アンケート」をもとに「2022年度予算要望書」を作成し、11月25日に市長へ提出、要望実現の申し入れを行いました。

ミニにゅうす1021号2021年11月29日掲載

● 8月9日

新型コロナ感染症対策についての要望書を市長に提出
 
● 6月8日

新型コロナウイルス感染症対策、ワクチン接種に関する要望書を市長に提出
 
新型コロナウイルス感染症対策、東京五輪・パラリンピックに関する緊急の要望書を市長に提出
 
● 4月7日

新型コロナウイルス感染「第4波」対策に関する緊急の要望書を市長に提出
 感染⼒の強い変異株の流⾏も重⼤な懸念要素で、県内でも3⽉30⽇までに48例が確認されています。⾼齢者・障害者施設の従事者に対して2回の唾液PCR検査を実施だけでなく、中⼩事業者の経悪悪化、⾮正規雇⽤労働者の解雇・雇い⽌めなど問題に対しての要望をまとめた要望書を市長に提出し、懇談しました。
● 3月21日

明るい会は、今後も県民のみなさんとともに命とくらしを守るため、
全力をあげます
千葉県知事選挙の結果について
憲法がいきる明るい千葉県をつくる会
 21日投開票の千葉県知事選挙で、日本共産党推薦、憲法がいきる明るい千葉県をつくる会、(明るい会)のかなみつ理恵候補は、122,932票獲得し健闘しましたが当選にいたりませんでした。ご支持・ご支援をいただいた県民のみなさん、団体のみなさんに心から感謝を申し上げます。
 今回の知事選挙は、コロナ禍のもとで県民のいのちとくらしを守る千葉県政にするかどうかが問われました。かなみつ理恵候補は、不要不急の巨大開発・巨大道路建設を一旦とめて、コロナ対策に全力をあげる
①希望者全員へのPCR検査の拡充
②医療体制の強化と減収補填
③自粛と補償をセットでおこなうことを掲げ、生活困窮の方や不安を抱える方に対する「なんでも相談窓口」を県と市町村におく
ことも提案しました。
 さらに、千葉県が財政力指数4位の豊かさを、福祉・医療・教育に優先して活用して、県民の暮らしを守ることを訴えました。そして、ジェンダー平等条例の制定を提案し、 アンケート調査で「若者の5人に1人が生理用品の購入に苦労している」という結果をみて、 「まず学校に、無料で生理用品を置く」緊急提案をおこないました。そして池内さおり・前衆院議員との街頭トークは、 「ジェンダー平等社会を千葉県からつくろう」が選挙の熱い争点になりました。
 災害やコロナ禍で「だれ一人として取り残さない」政治が本当に大事になっています。明るい会は、千葉県が「県民の福祉、生活をまもる」ことを第一の仕事とする県政の実現に、県民のみなさんと力を合わせて奮闘します。同時に、市民と野党の共同を発展させ、菅政権を倒し、国の政治の転換をめざし奮闘します。

2020年

● 12月9日

新型コロナウイルス感染拡大対策に関する緊急の要望書を市長に提出
 感染の爆発的拡大を抑止し、医療崩壊を招かないための抜本的な対策強化が必要です。そのため「病院・介護施設等への社会的検査」など要望をまとめた要望書を市長に提出し、懇談しました。
● 10月20日

市民アンケートをもとに来年度予算への要望書を市長に提出
 10月20日、日本共産党船橋市議団と党千葉県西部地区委員会は、市民アンケートをもとにまとめた「2021年度船橋市予算にかかる要望書」を市長に提出し、懇談しました。
● 6月23日

新型コロナウイルス感染症対策に関する要望書を船橋市に提出しました
新型コロナウイルス感染症対策に関し、市民からの要望を通りまとめ要望書を提出いたしました。
● 6月10日
新型コロナ感染症に対応するための教職員の過重負担や学校への予算について
要望書を提出いたしました。
学校における新型コロナウイルス感染症対策に関する申し入れ (PDFダウンロードはこちら)
● 6月9日
白内障助成扶助費に関して要望書を提出いたしました。
行財政改革における白内障助成扶助費に関する要望書 (PDFダウンロードはこちら)
● 4月24日
新型コロナ感染症対策に関する要望書(第二次)を船橋市に提出しました
要望書を渡す日本共産党船橋市議団と、応対する船橋市経済部長、市長公室長=4月24日、市役所
● 4月10日
北総育成園での大規模集団感染の対応や保健所を中心とした医療体制の構築、一斉休校への対応、市内経済への緊急支援など多方面にわたった対応に、敬意を申し上げるとともに、引き続き、ご尽力されるよう要望いたしました。
新型コロナ感染症対策に関する要望書 (PDFダウンロードはこちら)
■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています

2019年

■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています

2018年

■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています

2017年

■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています

2016年

■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています

2015年

■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています

2014年

■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています

2013年

■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています

2012年

■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています

2011年

■ アンケートをもとに、予算要望書を毎年作成し、市に提出しています
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