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◆各市議のページ

  • 岩井友子

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  • 金沢和子

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  • 神子そよ子

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  • 坂井洋介

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  • 松崎さち

    松崎さち
2020年度予算要望に向けた 市政アンケート実施中です

こちらから webでご回答頂けます。
御協力のほどよろしくお願い致します。
この市民アンケートに寄せられた要望は、「予算要望書」として、市長に提出して実現を求めていきます。過去に作成した「予算要望書」はこちらです。
  • 12月市議会 市長など議員の「期末手当値上げ」
    放課後ルームは「その場しのぎ」

    海老川上流地区は田園型都市公園に
    共産党が提案

    自衛隊 習志野基地降下訓練始めまた米軍が参加!
    原発問題 市長の失礼な態度
    補正予算 市長・議員の手当「お手盛り」
    12月市議会 日本共産党原案の条例・意見書・決議と、主な陳情への態度

  • 台風15号に伴う瓦屋根補修支援
    船橋市も準備中共産党「瓦以外も助成を」

     9月9日の台風15号によって、船橋市内でも「屋根瓦が飛ばされた」などの被害が報告されています。
    政府は9月24日、今回の台風で被害を受けた県内住宅について、現行制度では国の支援対象外である「一部損壊」を特例的に支援対象とすることを決めました。これは自治体が瓦屋根の補修費を支援する場合に、国が支援費の9割を負担する制度です。
    自治体に支援制度がなければ対象外となるため、船橋市の動向が注目されていましたが、市は現在制度創設に向けて準備中とのことです。
    船橋市は2011年の東日本大震災の際、住宅等に被害を受けた市民のうち、被災者生活再建支援制度では対象外となる半壊及び一部損壊の世帯に対し、被災者住宅補修等助成事業を行いました。この事業では住宅の地盤復旧工事、基礎の修復工事、屋根や壁・給排水管など様々な箇所の補修工事に対し、50万円を限度に費用の2分の1を助成していました。
    今回の台風災害についても同様の制度が求められます。

    市内の農業被害は1億6千万円 支援準備中

     今回は市内の農家でも、「野菜が全滅」「ビニールハウスが吹き飛ばされた」「小屋のトタンが剥がれた」などの被害が出ました。
    農業被害額は市経済部によると、野菜が約1237万円、施設・ハウスが約8178万円、梨は約6770万円だと言います(10月3日現在)。
    政府は9月30日、農業被害への支援対策の内容を固め、ハウスや農機の再建や修繕、撤去などを柱に助成することを決めました。船橋市も今後、支援制度を具体化していくと言います。
    市は昨年の台風24号被害の際には、農産物の生産・加工に必要な施設や機械の再建・修繕などに助成する「被災農業者向け経営体育成支援事業」を行いました。今回も、被災者の実態に見合った助成制度の創設が急がれます。

    LGBTQ等のワークショップが開かれる

     9月21日に市内でLGBTQ(性的少数者)等の多様な価値観を持った市民の方々が集まりLGBTと未来について語り合うワークショップが開かれました。主催したのは市内でコミュニティー作りや啓蒙活動などを行っている団体です。
    今回開催されたワークショップは船橋市議会の議員連盟「船橋市LGBT・性の多様性を考える議員連盟」にもお知らせがあり、日本共産党だけでなく、自由市政会、真政会、みらい@船橋に所属の議員も参加をし「パートナー条例は必要?」など4つのテーマについて市民の方たちと意見を交わしました。
    近年、様々な地方自治体でパートナーシップ条例の制定などが進んでいます。
    ワークショップでは様々な立場の方が多様な意見を出し合いましたが、大切なことは、それぞれの違いを認め合い、尊重していくことではないでしょうか。
    市民の方々がオープンに議論ができる場所が求められます。この団体は2ヶ月に1度のペースでワークショップなどを企画していくとの事です。LGBTへの理解が広がることを期待します。

    市直営 福祉作業所 「太陽」
    利用者も 職員も 生き生きと

     船橋市が進める行財政改革推進プランの中で、身体障害者福祉作業所「太陽」が指定管理者制度導入(民間委託)の検討を継続する施設として上がっています。先日「太陽」を視察しました。
    「太陽」は、全国的にも数少ない市が直営する身体障害者の福祉作業所です。肢体不自由と知的障害を併せ持つ重度心身障害のある、現在は15歳から50代まで、常時25名から40名程度の方が利用しています。一人ひとりの発達段階と個性を尊重しつつ、自活に必要な訓練および生活指導を行なっています。
    利用者のみなさんは大変生き生きとした表情で作業をし、職員のみなさんも笑顔で働いている印象を受けました。
    指定管理者制度の導入で民間に任せれば、利益を上げるために人件費を抑えざるをえません。そうなれば現在は、ほぼ1対1で食事など、職員と利用者が向き合えているのに、職員が減らされてしまうと、利用者に対しサービスの低下・安全性の確保が懸念されます。
    日本共産党船橋市議団は、市民が安心して暮らせる街づくりのため、行財政改革推進プランの内容を精査し、質していきます。

    無料法律相談 10月16日(水)/11月20日(水)
    船橋市中央公民館
  • 市議会議員 松崎さち

    ご支援いただいた皆さんの奮闘で、何とか滑り込むことができました。「地域のみんなのために頑張って」という声に応えて力を尽くします。よろしくお願いします。

    市議会議員 坂井 洋介

    市民の皆様から集めた税金は市民の暮らしと命が最優先の船橋市政への改革を!
    二期目も全力で頑張る決意です。皆様のご支援をよろしくお願い申し上げます。

    市議会議員 神子そよ子

    市民の皆さまの期待の大きさを感じました。私がお約束した、 ①医療・介護・福祉の充実。 ②子育て支援。 ③環境の整備など、早期実現に向け、全力で頑張ります。

    市議会議員 金沢和子

    悲観的な情報ばかりを集めていたら、いつの間にか、実行リストのように。あとは実行あるのみです。落ち込むこともありますが、結果を信じてがんばり続けます。

    市議会議員 岩井友子

    選挙が終わり船橋市のHPを開くと、「行財政改革推進プラン」が選挙中の4月18日にアップされていた。暮らしを守る市議会になるのか。新議員の姿勢が問われる。

    5月1日船橋市天沼公園であった第64回船橋地区統一メーデー。

    岩井友子市議が、船橋市が進めようとしている、あらゆる分野での市民負担増計画について話しました。県・市議選の候補者も全員揃って元気な姿を見せました。


    どうなる? 対象施設や保育内容
    子ども・子育て支援法

    消費税増税を財源に、幼児敎育や保育を無償化する、改正子ども・子育て支援法が、5月10日に国会で可決・成立しました。実施は今年の10月1日からです。対象世帯や認可外施設はどのよ議会運営委員及び常任委員一覧( ◎=委員長、○=副委員長 )船橋市議会新たな人事確定うに扱われるのかなど、関心が高まっています。また、子育て世代にとって助かる制度である一方、保育の質の担保など、疑問視する声もあります。

    日本共産党は、5月23日(木)衆議院会館で、初等中等教育局幼児教育課専門官および同係長などから聞き取りを行い、船橋市議団も参加しました。


    木更津駐屯地への配備と習志野演習場での訓練で市長に申入れ

    日本共産党船橋市議団は5月28日、尾原副市長と面談し、オスプレイの習志野演習場での訓練と木更津駐屯地への配備の問題で、市として反対の声を上げるよう、松戸徹市長に求める申し入れを行いました。

    日本共産党船橋市議団
    政務活動費の使途を報告します
    農地や自然を壊す大規模宅地開発事業ではなく、
    船橋市の中央部に市民が憩える大規模な田園型都市公園をつくろう
    船橋市がすすめている海老川上流地区の大規模宅地開発事業と『メディカルタウン構想』について、日本共産党市議団として意見をまとめました。船橋市議会の海老川上 流地区のまちづくり調査検討委員会がまとめる報告書への意見として提出したものです。
    日本共産党市議団の提案を是非ご覧ください。

    →閲覧はこちらです!